2009年07月29日
「ちんすこう」との出会い
前回はこちら
それからハンドルネームの「ちんすこう大好き男」の由来はというと、、、
実はもう20年前、高校1年の夏にまで遡ります。
当時同じクラスに陸上のやり投げで国体に出場した男がいたんですが、
海邦国体、つまり1987年秋の沖縄国体に出場したのです。
そのときに彼がクラス全員にお土産として買ってきてくれたのが
「ちんすこう」だったのです。
20年前は、ゴーヤでさえ一般的ではなく、なかなか手に入りにくい沖縄食材、
と思われていた時代だ。
ましてや「ちんすこう」?って感じだったけど…
食べたら美味しかったこと!
量が少なかったからなおさらそう感じたのかもしれない。
今やゴーヤやランチョンミートなどは新潟のスーパーでも手に入れることができる。
ちんすこうは時々セブンイレブンでも売っている(笑)。
だけどあの「ちんすこう」の味は忘れられないのだ。
それからハンドルネームの「ちんすこう大好き男」の由来はというと、、、
実はもう20年前、高校1年の夏にまで遡ります。
当時同じクラスに陸上のやり投げで国体に出場した男がいたんですが、
海邦国体、つまり1987年秋の沖縄国体に出場したのです。
そのときに彼がクラス全員にお土産として買ってきてくれたのが
「ちんすこう」だったのです。
20年前は、ゴーヤでさえ一般的ではなく、なかなか手に入りにくい沖縄食材、
と思われていた時代だ。
ましてや「ちんすこう」?って感じだったけど…
食べたら美味しかったこと!
量が少なかったからなおさらそう感じたのかもしれない。
今やゴーヤやランチョンミートなどは新潟のスーパーでも手に入れることができる。
ちんすこうは時々セブンイレブンでも売っている(笑)。
だけどあの「ちんすこう」の味は忘れられないのだ。




